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Microsoft Flight Simulator X と Saitek X-55 Rhino H.O.T.A.S

Saitek社のジョイスティック、X-55 Rhino H.O.T.A.S は、2万円を超える高価なジョイスティックで、
スロットルコントロールが別USBデバイスとして付属している。
このジョイスティックは、フライトシミュレーターでの使用も考慮されているのだが、
実際、マイクロソフトのフライトシミュレーターでどのように設定すれば良いか、よく判らなかった。
というのも、マイクロソフトのフライトシミュレーターX(以降FSX)では、
ジョイスティックが通常1つしか選択できないように見えるからだ。
ところが、実際は、すべてのジョイスティックが常にON、ACTIVE、使用可能なのである。
故に、設定方法も使わないジョイスティックの設定を削っていくということになる。
「削る?」
と思われた方は、下記の動画をみてみるといいでしょう。

目からウロコとはこのことです。
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