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Greenガンダムプロジェクト…

8月7日夜、急行きたぐに(583系寝台列車)で新潟方面に行き、上越新幹線で東京に出るという旅程を経て、新橋→ゆりかもめ経由でお台場に行ってきました(8月8日)。
奇しくも「東京湾華火」と日程がかぶり、お台場は大混雑で(涙)。

んで見に行ったものは「華火」ではなく、コレ↓
greengundam01.jpg

そう

実物大ガンダム。

たぶん夏休みが終われば解体?だろうから一目見ておきたくて。

それで家族を残して東京に行くわけにもいかず(というかチャンスはあったのだが…東京出張というチャンス…)、家族で東京に遊びに行くということになり、寝台列車まで利用しての旅路となったわけです。

で、お台場ですが、大混雑を抜け…ないで、大混雑に混ざりながらも進むと、木々の中から突如
ガンダム様は現れます。。。

gundam_headtin.jpg
ネタばれになりますが、


光ったり

煙(水蒸気?)出したり

クビを動かしたり

します。胸のハッチが開いて人が降りてきたりは、しません。
手足も動きません(夜中にしゃがんでいるというのは噂であり真実ではないと思います)。

何が見たかったかというと、実物大の感覚…。
おそらくコレが今後のロボットアニメの一つの単位になるであろうから…?

1ガンダム2ガンダム、という。

んでもって大きさですが、写真だと判らないと思いますが、
gundamfoot.jpg
足下はこんな感じ。

小さいクルマ1台分が、片方のあし(というか靴)くらいの大きさです。

それ以上は手が届かないので判りません。

caution_on_gundam.jpg
表面の装甲?には、やたら書き込みがありますが、シールでした…まぁインレタだから
綺麗にしたければ印刷するしかない…。
でも、大気圏突入したら塗装はこげてしまうのではなかろうか?
ここは「紙枠にスプレー文字」をしてほしかった(それでいいのか?)

あと、遠くから見るだけならスグ終わりですが、ガンダムのまたの下をくぐるには、
並ばなければなりません。
同行者が同意してくれなければ難しいですが、もう見に来ることもないと思うとせめて
近づいておかないと気が済みません(上記のアシの写真も並ばなければ撮れない)。
というわけで家族が反対するなか、並んでくぐってきました。
aori.jpg
↑真下からみるとこんな感じで、

gundam_foot_bolt.jpg
↑さらにアシクビのボルトとか、
gundam_foot_mecha.jpg
↑アキレス腱のあたりのメカの作り込みが見れました。
それから後ろに回って、
randoserugundam.jpg
↑バーニアの中まで頑張って作り込んでありますね…。
fmfm。
本当の真下からのショットは、
under_the_gundam.jpg
こんなのです。

そろそろ期間も終了です。見に行けてないガンダムfanは
GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト←このページを参考に見にいってみましょう!
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