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漫画家って大変?

新條まゆさんという漫画家がいらっしゃいますが、
その方が小学館で執筆されていたころ色々と大変だったという話を
以前したことがあります。

今回は、それをまた思い出させることがありました。

http://satoshuho.com/index.html

ここの「プロフィール」にある漫画をご覧ください。
(非常に読みやすいです)
manga.jpg

この佐藤さんという方、すごく有名な漫画を描いている人です。私でも海猿はタイトルくらい
知っています。テレビ見ませんのでドラマは知りませんでしたが、映画化もしていたのでは?

そーゆう売れ筋の漫画家の方がWeb上でこんなことを描かなければならないほどの、
大変な状況があるのでしょうかね。
特に小学館。

この佐藤さんという方は、今回原稿料とか、漫画アシスタントの方々の給与などの経費を
公開なされております。
その辺は、
kiji.jpg
ここに詳しく出ています。


漫画家が大変なんだな、というのは、
blog.jpg
ここでも語られていて
大変なんだなぁと。

というか小学館だけ?

以下、関連リンク


  1. 新條まゆ:半年間コンビニにも行けず、月産120ページ


  2. 雷句さんの担当編集が松永豊和『邪宗まんが道』にも登場して、やはりガンを付けてきた


  3. サンデー漫画家が、ブログで「みんなサンデーを見捨てないで」と隠し文字


  4. サンデー漫画家「5年間やってきて、よかったと思ったことなどひとつもない作品」


  5. ワンピースかいてください(小学館)



こんだけ色々出てくる小学館ってどうよ?

というか、いままでの漫画でも小学館のやつは、編集側から「無理矢理話を引き延ばされていたりしたのでしょうね…」

コ●ンとか、早く終わらせたいのじゃないの????

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